2010年12月27日月曜日

スクエニ,アルティメット ヒッツシリーズ累計販売本数


 スクウェア?エニックスは本日(7月7日),同社が販売中の「アルティメット ヒッツ」シリーズの累計出荷本数が300万本を突破したと発表する Final Fantasy 11 rmt
とともに,それを記念して「ディシディア ファイナルファンタジー」「ディシディア ファイナルファンタジー ユニバーサルチューニング」を新たにアルティメット ヒッツシリーズにラインナップし,2010年9月16日に発売するこ UGG 5812
とを明らかにした。価格はいずれも2940円(税込)で,対応機種はPSP。
 また,発売と同時にPlayStation Storeにおいて上記2タイトルの配信がスタートする予定になっている。ダウンロード版の価格はパッケージ版よりちょっとお安く,どちらも2100円(税込)だ。

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 ご存じの人も多いと思うが,スクウェア?エニックスのアルティメット ヒッツは,過去に発売された同社のタイトルを発売当時の半分から4分の1の価格で販売する廉価版シリーズで,現在,「ファイナルファンタジー」シリーズや「ドラゴンクエスト」シリーズなど,さすがス
クエニと思わせる有名作や懐かしいタイトルが約60種類ラインナップされている。第一弾の発売が2005年9月のことなので,6年がかりでついに累計販売本数300万本の大台に乗ったわけだ。
 新たに名前の挙がったディシディア ファイナルファンタジーは,2008年末に発売されたアクションゲーム。ファイナルファンタジーシリーズに登場した歴代のキャラクターを rmt Dragonica
操作して戦うという,ファンには嬉しい内容の一本だ。そして,そのディシディア ファイナルファンタジーにいくつかの要素を追加したディシディア ファイナルファンタジー ユニバーサルチューニングは,2009年11月発売というのだから,ついこないだの話。「8か月待てばよかった」という人もいるかもしれないが,そこはまあ,累計販売本数300万本に免じてという
ことで,ひとつ(←余計なお世話)。詳しくは,以下のリリース文をどうぞ。

スクウェア?エニックス「アルティメット ヒッツ r2 rmt
」公式サイト


「アルティメット ヒッツ」シリーズ 累計出荷本数300万本突破
2010年9月には、「ディシディア ファイナルファンタジー」
「ディシディア ファイナルファンタジー ユニバーサルチューニング」がシリーズ初登場、ダウンロード販売も開始

株式会社スクウェア?エニ
ックス(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:和田 洋一、以下 スクウェア?エニックス)は、ゲームソフト販売店より定番商品として好評をいただいている「アルティメット ヒッツ」シリーズの累計出荷本数が300万本を突破したことをお知らせします。また、これを記念して、新たに「ディシディア ファイナルファンタジー」、「ディシディア ファイナルファンタ
ジー ユニバーサルチューニング」(対応機種:両ソフトともPSP「プレイステーション?ポータブル」)の2タイトルを同シリーズに追加し、2010年9月16日(木)より、各2,940円(税込)で発売いたします。また、同日より、PlayStation NetworkのPlayStation Storeでも各2,100円(税込)で配信を開始いたします。



引用元:エミルクロニクル(Econline) 総合サイト

1 件のコメント:

  1. アイオンで遊びはじめて間もないんですが、トイレなど
    一時退席を余儀なくされる時ってありますよね。
    そこで、ちょっと調べてみましたが、ばっちり代わってくれるらしいです。
    その代名詞的な存在がオートマウスで、動きがぎこちなくないから、
    運営さんに怪しまれることもないって聞いたんですけどね。
    これって本当ですかね。騙されたつもりで試してみるのはいけないでしょうね。
    体験のある方からのお一言を待ってますね。

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